緑のとびらのローズセラピー

暑い日が続き、ベランダのバラたちも

少々お疲れの様子です。。

が、暑い中、グレイパールは、三番花を

健気に小さめに咲かせています。

わたしは、この時期のバラたちが

体力を消耗しないように、蕾を早めに

剪定して、花瓶で楽しみます。

ルノアールのバラ

国立西洋美術館の常設展にある

ルノワールのバラは優しいピンク色です。

バラをモチーフにした作品は

数限りなくあり

バラを描いた作品を見る度に

バラの花は古くから多くの人を魅了し

愛され続けていることがわかります。

どんな思いで描いたのか

どんなふうに魅せられたのか

想像が膨らみます。

これは、南仏のカーニュの別荘で

最晩年に病と闘いながら描かれた

作品だそうです。

 

バラには

幸福感を満たし

女性ホルモンを活性化するとして

いつの時代も

「ローズセラピー」は

求められてきました。

 

緑のとびらでは

私自身が感じて、恩恵を受けてきた

バラの「慈悲深い愛」にフォーカスして

お伝えしてしていきます。

 

私は、もともとおめでたい性格ですが

能天気で超ポジティブでいられるのは

もしかしたらこの愛のおかげかもしれません。

 

人生にはいろんなことが起きますが

躓きそうになった時、慈悲深い愛のシャワーが

助けになることがあるかもしれません。

 

バラの持つ優しさを感じていただければ幸いです。

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この夏には、動画にて「ローズリセットセラピー」を

配信いたします。↓↓↓↓↓

緑のとびらのローズセラピー

猛暑の三連休ですが

皆様どうぞ御自愛され

素敵な休日をお過ごしください。

 

 

 

 

 

 

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